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好きだった子が風俗嬢に…

学生時代に好きだった子に風俗で遭遇。口止めの為に本番をさせてもらった話。

先輩に連れられ初めての風俗に

新入社員の頃よく先輩や上司に呑みにつれていってもらった。
その日も散々呑んで2次会のカラオケを終えて、先輩社員に風俗に連れて行ってもらった。
初めての風俗。これが社会か!と興奮しきり。
緊張しつつ写真を見せてもらい、学生時代に好きだった子似の美女を指名。
数分後部屋にやって来たのは好きだったあの子に本当に似ている。
個室に入り、シャワーで仕事と飲み会の汗を流す。シャワー室でのフェラで発射。
ベッドの上で絡み合い、手コキに前立腺マッサージ。
来て良かった~と大満足でいると、おもむろにゴムを突き付けてきた。
あれ?本番禁止だよね?と思っていたら
「○○君だよね…本番するから内緒にしてください」と土下座された。
いや、そんなつもりじゃ…と思いつつも無言でゴムを装着する○○ちゃん。
ベッドの軋む音。ばれたら怒られるんじゃないか?意外にも冷静な俺。
揺れるおっぱい。○○ちゃんは俺の腹辺りに視線を落とし浅い呼吸をする。
気まずい、がしかし、押し寄せる快感。本日2発目。
ゴムを抜き取り、お掃除フェラをしてくれる。
目が合い、引きつる笑顔の○○ちゃん。居たたまれずに口を開く。
「○○ちゃんだとは、気付かなかったから…ごめん」言葉を選ぶ。何で?と聞きたいがためらう。
「ううん。もう辞めるから」こういう時の女って人の話全然聞かないんだよなあ。
「絶対言わないよ」淡々と処理を済ませていく○○ちゃん。その後は客と風俗嬢としての定型文のやりとり。
ほとんど業務的な会話しかしないまま退店。
後日、その風俗店のサイトを見た。○○ちゃんの退店イベントが催されているようだった。
右手で顔を隠し、パンツ一丁で女座りの○○ちゃんはトップ2の人気嬢で、得意技はフェラ。性感帯は全身。
恥ずかしいくらいに好きだった相手でした。
あの日の事を思い出すと死ぬほど興奮したなーと同時にすごい罪悪感が蘇って来た。
あれ以来風俗には行っていません。